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【福岡】部分収骨と全収骨の違いとは?西日本での葬儀マナーと骨上げの基本

最近経験されたご葬儀で、『部分収骨』や『全収骨』といった言葉を聞き、戸惑われた方もいらっしゃるかもしれません。特に、福岡(西日本)での葬儀に参列される際、地域特有の慣習があるのか、あるいはどのように故人をお見送りするのが良いのか、不安を感じることはありませんか?この記事では、部分収骨と全収骨の具体的な違いから、福岡(西日本)での一般的な収骨の流れ、そして骨上げの際の正しい作法やマナーまで、丁寧に解説します。この記事を読むことで、故人への深い敬意を払いながら、自信を持って収骨の場面に臨めるようになるでしょう。

部分収骨と全収骨の基本的な違い

ご葬儀において「部分収骨」と「全収骨」という言葉を耳にされた方もいらっしゃるかもしれません。これらは火葬後にご遺骨を骨壺に納める際の、収骨量に関する二つの異なる方法です。故人様をどのようにお見送りするかという大切な選択に関わるため、それぞれの違いをしっかりと理解しておくことが重要です。

何を残し、何を残さないのか?

部分収骨と全収骨の最も大きな違いは、骨壺に納めるご遺骨の量にあります。

部分収骨(西日本で一般的)

部分収骨とは、故人様のご遺骨の中から、喉仏(のどぼとけ)や足、腕などの主要な部分の骨、または形がはっきりと残っている一部の骨を選んで骨壺に納める方法です。残りのご遺骨は火葬場が提携する業者によって供養され、合同墓地などに埋葬されることが一般的です。

全収骨(東日本で一般的)

全収骨は、火葬された故人様のすべてのご遺骨を骨壺に納める方法です。ご遺骨が残らないよう、大きめの骨壺を用意し、残さず持ち帰ります。

地域による慣習の違いは以下の表で比較できます。

項目部分収骨全収骨
一般的な地域西日本(福岡を含む九州地方、関西地方など)東日本(関東地方、東北地方など)
収骨する量ご遺骨の一部(喉仏、足、腕などの主要な骨)すべてのご遺骨
骨壺のサイズ小さめ(例:3寸~5寸程度)大きめ(例:6寸~7寸程度)
残りのご遺骨火葬場で供養・埋葬される残らない(すべて持ち帰る)

収骨方法が選ばれる背景

部分収骨と全収骨、どちらの方法が選ばれるかは、地域性、宗教的側面、そしてご遺族の意向によって異なります。

地域性

最も大きな要因の一つが地域性です。一般的に、西日本では部分収骨が、東日本では全収骨が主流とされています。これは歴史的な背景や文化的な違いから生まれた慣習であり、どちらが正しいというものではありません。福岡を含む西日本では、ご遺骨の一部を納めることで故人様を偲ぶという考え方が根付いています。

宗教的側面

仏教においては、喉仏が特に重要視されることがあります。喉仏は正式には第二頸椎という首の骨であり、その形が座禅を組む仏様の姿に似ているとされるためです。部分収骨では、この喉仏を必ずと言っていいほど収骨します。これは、故人様が仏様となって旅立つという意味合いが込められているとも言われています。しかし、特定の宗派がどちらかの収骨方法を厳格に定めているわけではありません。

故人や遺族の意向

最終的には、故人様が生前に希望されていたことや、ご遺族の意向が最も尊重されます。例えば、納骨するスペースの問題や、将来的なお墓の形(永代供養、樹木葬、散骨など)を考慮して収骨方法を選ぶケースもあります。

それぞれのメリット・デメリット

項目部分収骨のメリット部分収骨のデメリット全収骨のメリット全収骨のデメリット
遺骨の量骨壺が小さくて済むため、安置場所の確保が容易すべての遺骨を持ち帰れないことに抵抗を感じる人もいるすべての遺骨を持ち帰れることで安心感がある骨壺が大きくなるため、安置場所の確保が大変
費用骨壺が小さいため、費用を抑えられる場合がある残りの遺骨の火葬場での処理費用が発生する場合がある骨壺の選択肢が広がる大きな骨壺は費用が高くなる傾向がある
心理面故人の象徴的な骨を大切にできるすべての遺骨を収められないことへの葛藤が生じる可能性故人のすべてを大切にできるという満足感遺骨の量が多く、管理に負担を感じる場合がある

どちらの収骨方法を選ぶにしても、ご遺族が故人様を偲び、心を込めてお見送りすることが最も大切です。地域の慣習やご自身の気持ちを考慮し、悔いのない選択をしてください。

福岡(西日本)における収骨の慣習

地域による違いはある?

日本の収骨方法には、大きく分けて東日本と西日本で異なる慣習が見られます。一般的に、東日本では火葬されたお骨のすべてを骨壺に納める「全収骨(ぜんしゅうこつ)」が主流です。一方、西日本では主要な部分のお骨を選んで納める「部分収骨(ぶぶんしゅうこつ)」が一般的とされています。

この違いが生まれた背景には諸説ありますが、火葬炉の構造や、地域ごとの死生観、仏教の宗派による影響などが考えられています。西日本では、故人のお骨をすべて納めるのではなく、喉仏や足元、頭部など、特定の意味を持つお骨を中心に拾い、残りを火葬場に預ける、あるいは別の方法で供養するという考え方が根付いています。これにより、骨壺のサイズも比較的小さなものが選ばれる傾向にあります。

福岡での一般的な収骨の流れ

福岡県を含む西日本では、前述の通り「部分収骨」が一般的です。火葬後、収骨室へ移動し、ご遺族や親族が竹製の箸を使い、二人一組で故人のお骨を骨壺へ納めていきます。この際、火葬場や葬儀社のスタッフが立ち会い、どの部分のお骨を拾うか、またその順番について丁寧に案内してくれるのが一般的です。

福岡での収骨では、特に「喉仏」と呼ばれる部分(第二頸椎)を大切にする慣習があります。これは仏様が合掌しているように見えることから、非常に重要視されるお骨です。また、足元から頭部へと順に骨を拾い上げていくのが一般的な作法とされています。

骨壺にすべてを納めきれない場合は、残ったお骨は火葬場が提携する業者によって合同埋葬されたり、海洋散骨されたりするなど、適切な方法で供養されます。ご遺族は、火葬場の指示に従い、故人への感謝の気持ちを込めて、心を込めて収骨に臨むことが大切です。不安な点があれば、遠慮なく火葬場のスタッフや葬儀社の担当者に尋ねましょう。

収骨の基本的な流れと作法

骨上げとは?

骨上げ(こつあげ)とは、火葬を終えた故人のご遺骨を拾い上げ、骨壺に納める一連の儀式を指します。この行為は、故人との最後の別れであり、遺族にとっては故人を偲ぶ大切な時間となります。火葬場には、通常、収骨室が設けられており、そこで係員の指示に従って行われます。

一般的には、親族が複数人で一組となり、竹製の長い箸を使い、二人一組で一つのご遺骨を挟んで骨壺へと納めます。これは「箸渡し」と呼ばれる作法で、この世とあの世の橋渡しを意味するとも言われています。まず、足元から頭へと順に、係員の指示に従ってご遺骨を拾い上げていきます。主なご遺骨としては、足の骨、腕の骨、背骨、そして特に大切にされる喉仏(のどぼとけ)などが挙げられます。喉仏は形が座禅を組む仏様のように見えることから、故人そのものとして扱われることが多いです。

骨上げは、故人の生前の姿を思い起こし、その存在を改めて感じる尊い時間です。地域や宗派によって細かな作法は異なりますが、故人への感謝と敬意を込めて丁寧に行うことが最も重要です。

収骨の際の注意点

収骨の際は、故人への最後の礼儀として、いくつかの点に注意を払うことが大切です。まず、服装は葬儀の際の喪服で問題ありませんが、火葬場によっては室温が高くなることもあるため、体温調節しやすい服装が良いでしょう。

収骨室では、厳粛な雰囲気を保ち、静かに振る舞うことが求められます。大きな声での会話は避け、係員の指示に耳を傾けましょう。また、ご遺骨に触れる際は、故人を労わる気持ちを込めて、優しく丁寧に行うことが大切です。

この時間は、遺族にとって感情的になりやすい場面でもあります。故人との思い出が蘇り、涙がこみ上げてくることもあるでしょう。無理に感情を抑え込む必要はありませんが、周りの方々への配慮も忘れずに行動しましょう。故人との思い出を語り合うことは、悲しみを分かち合い、故人を偲ぶ上で大切な行為です。ただし、長話にならないよう、簡潔に済ませるのがマナーです。

収骨は、故人との最後の触れ合いであり、遺族の悲しみを癒し、新たな一歩を踏み出すための大切な儀式です。心穏やかに、故人への感謝の気持ちを込めて臨みましょう。

収骨マナーと注意点

故人を荼毘に付し、ご遺骨を骨壺に納める収骨の儀は、故人との最後のお別れの場であり、非常に厳粛なものです。この大切な儀式において、参列者としてどのような点に気を配るべきか、また宗教・宗派による違いについて解説します。

参列者が気をつけるべきこと

収骨の場では、故人への敬意とご遺族への配慮が最も重要です。参列者は以下の点に注意し、慎重に行動しましょう。

  • 服装と身だしなみ: 葬儀に準じた喪服を着用し、清潔感のある身だしなみを心がけましょう。派手なアクセサリーは避け、落ち着いた装いを意識してください。
  • 静粛な態度: 収骨は静かに行われるべき儀式です。私語は慎み、携帯電話の電源を切るかマナーモードに設定し、音を立てないように注意しましょう。
  • 順番と作法: 火葬場の職員や葬儀社の指示に従い、定められた順番と作法で収骨を行います。故人の足元から頭部へと、二人一組で箸を使ってご遺骨を骨壺に納めるのが一般的です。焦らず、丁寧に取り扱いましょう。
  • 写真撮影の禁止: 故人のご遺骨を撮影することは、ご遺族の感情を害する可能性が高いため、絶対に控えましょう。この場での写真撮影はマナー違反とされています。
  • ご遺族への配慮: ご遺族は深い悲しみの中にいらっしゃいます。必要以上に話しかけたり、励ましの言葉をかけたりすることは、かえって負担になることがあります。静かに寄り添い、故人を偲ぶ気持ちを共有することが大切です。

宗教・宗派による違い

収骨の基本的な流れは多くの宗教・宗派で共通していますが、考え方や細かな作法に違いが見られる場合があります。

  • 仏教: 多くの宗派では、故人の魂が極楽浄土へ向かうための大切な過程と考えられています。部分収骨と全収骨のどちらを選ぶかは地域や宗派、ご遺族の意向によって異なりますが、特に西日本では全収骨が一般的とされています。
  • 神道: 神道では、故人は家の守り神となると考えられ、ご遺骨は「御霊代(みたましろ)」として大切に扱われます。収骨の作法は仏式と似ていますが、神道の儀礼に沿って執り行われます。
  • キリスト教: キリスト教では、故人は神のもとへ召されると考えられ、ご遺体は「魂の器」として尊ばれます。火葬自体は宗派によって考え方が異なりますが、収骨の儀は比較的簡素に行われることが多いです。

ご自身の宗派や故人の宗派が異なる場合は、事前に葬儀社やご遺族に確認し、その宗派の慣習に沿った対応を心がけることが大切です。不明な点があれば、遠慮なく尋ねて、故人への敬意を払った行動をとりましょう。

骨壺のサイズと選び方

収骨の際に使用する骨壺は、故人の遺骨を納める大切な器です。部分収骨と全収骨では納める遺骨の量が異なるため、適切なサイズの骨壺を選ぶことが重要になります。ここでは、骨壺の一般的なサイズと、収骨量に応じた選び方について解説します。

骨壺の一般的なサイズ

骨壺のサイズは「寸(すん)」という単位で表記され、直径を基準にしています。一般的には2寸から8寸程度のものが多く用いられますが、収骨方法や地域によって適切なサイズが異なります。

サイズ(寸)高さ(cm)目安(収骨量)
2寸約6喉仏、指の骨などごく一部
3寸約9手元供養、分骨用
4寸約12.5関東の一部地域での部分収骨、子供の全収骨
5寸約15関西での部分収骨、一部地域の全収骨
6寸約18一般的な全収骨(大人)、西日本での全収骨
7寸約21遺骨の大きな方、全収骨
8寸約24遺骨の非常に大きな方、全収骨

特に西日本では、全収骨が一般的であるため、6寸や7寸といった比較的大きな骨壺が選ばれることが多い傾向にあります。

収骨量との関係

部分収骨と全収骨では、骨壺に納める遺骨の量が大きく異なります。

部分収骨の場合 喉仏や主要な遺骨の一部のみを収めるため、比較的小さな骨壺(3寸~5寸程度)が選ばれることが多いです。分骨して複数の骨壺に納める場合や、手元供養を考える場合にも、このサイズの骨壺が適しています。

全収骨の場合 故人のすべての遺骨を骨壺に納めるため、一般的には6寸以上の骨壺が用いられます。特に男性や体格の大きかった方の場合、7寸や8寸の骨壺が必要になることもあります。福岡を含む西日本では全収骨が主流であるため、葬儀社や火葬場ではこれらの大きめの骨壺が用意されていることが一般的です。

骨壺のサイズを選ぶ際は、収骨量だけでなく、その後の納骨方法も考慮することが大切です。お墓に納める場合は、お墓のカロート(納骨室)のスペースに収まるサイズを選ぶ必要があります。また、永代供養や樹木葬など、特定の供養方法を選ぶ場合は、供養施設が指定する骨壺のサイズや材質がある場合もありますので、事前に確認しておきましょう。

納骨に関する基礎知識

納骨に関する基本的な情報

収骨を終えた遺骨は、ご遺族によって故人を供養するために納められます。この「納骨」とは、火葬された遺骨を骨壺に納め、お墓や納骨堂などに収める一連の行為を指します。納骨のタイミングに明確な決まりはありませんが、一般的には四十九日の法要に合わせて行われることが多いです。これは、仏教において故人の魂がこの世を離れるとされる時期であり、区切りとして選ばれることが一般的です。

納骨方法には、いくつかの選択肢があります。最も伝統的なのは、墓地にあるお墓に遺骨を埋葬する方法です。近年では、少子高齢化や核家族化に伴い、墓地の承継者がいないなどの理由から、多様な納骨方法が選ばれるようになっています。

主な納骨方法としては、以下のようなものがあります。

  • お墓への埋葬: 寺院墓地や公園墓地などに建てられたお墓に遺骨を納める方法です。
  • 納骨堂: 屋内型の施設で、個人や家族単位で遺骨を安置します。天候に左右されずお参りしやすいのが特徴です。
  • 樹木葬: 墓石の代わりに樹木をシンボルとして、その周囲に遺骨を埋葬する方法です。自然志向の方に選ばれています。
  • 散骨: 遺骨を粉末状にし、海や山などに撒く方法です。故人の生前の希望や、自然に還りたいという意思を尊重する形です。
  • 手元供養: 遺骨の一部を自宅に置いたり、ペンダントやオブジェに加工して身近に置いて供養する方法です。

福岡県でも、これらの多様な納骨方法が選択されており、ご自身の状況や故人の意向に合わせて選ぶことができます。納骨は故人を供養し、遺族が故人を偲ぶ大切な機会ですので、ご家族でよく話し合い、納得のいく方法を選ぶことが重要です。

収骨方法に関するよくある質問(Q&A)

Q&A:収骨の疑問を解決

収骨の場面では、故人との最後のお別れというデリケートな状況だからこそ、様々な疑問や不安が生じるものです。ここでは、皆さまが抱きやすい疑問についてQ&A形式で解説します。

Q1:収骨時に写真撮影は可能ですか?

A1:原則として、火葬場内での写真撮影は禁止されています。 故人との思い出を残したいというお気持ちは理解できますが、火葬場は公共の施設であり、他の利用者のプライバシーや感情に配慮する必要があります。また、厳粛な儀式である収骨の場において、写真撮影は不適切とみなされることがほとんどです。どうしても記録に残したい場合は、火葬場の担当者に事前に相談し、許可が得られる場合に限り、ごく短時間で特定の場所での撮影が許されることもありますが、基本的には控えましょう。

Q2:小さな子供も収骨に参加できますか?

A2:はい、お子様の参加は可能です。 ただし、火葬炉の熱や、骨というものの形に驚いてしまう可能性もあります。お子様の年齢や性格を考慮し、保護者の方が付き添い、十分に配慮して参加させてください。事前に「これは故人様のお骨だよ」「大切に骨壺に納めてあげようね」などと説明してあげると、お子様も理解しやすくなります。実際に、小さなお子様が収骨に参加することで、故人との別れを実感し、心の整理をつけるきっかけになったという遺族の声も聞かれます。

Q3:収骨の際の服装は喪服でなければなりませんか?

A3:火葬に立ち会う場合は、一般的に喪服を着用します。 しかし、火葬後の収骨のみに参列する場合や、ごく身近な家族だけで行う場合は、略喪服や地味な平服でも問題ありません。ただし、派手な色や柄の服、露出の多い服装は避け、清潔感のある落ち着いた服装を心がけましょう。故人を偲び、敬意を表する気持ちが大切です。

Q4:収骨は誰が行うのですか?

A4:一般的には、故人の配偶者、子、兄弟姉妹といった血縁の近い方から順に行います。 二人が一組となり、一本の骨を箸で挟んで骨壺に納める「箸渡し」という作法が一般的です。これは故人への最後の食事を捧げるという意味合いや、この世とあの世の橋渡しをするという意味が込められています。火葬場の担当者が丁寧に案内してくれますので、指示に従って行えば問題ありません。

Q5:収骨を辞退することはできますか?

A5:はい、体調がすぐれない場合や、精神的な負担が大きい場合は、辞退することも可能です。 その際は、事前にご遺族や葬儀社の担当者にその旨を伝えましょう。無理をして参加する必要はありません。故人への思いは、それぞれの形で伝えられるものです。

Q6:収骨の際に、特定の骨を拾う必要があると聞きましたが?

A6:地域や宗派によって、特定の骨を重視する慣習がある場合があります。 例えば、喉仏(のどぼとけ)と呼ばれる第二頸椎は、その形から仏様が座禅を組んでいるように見えるため、特に重要視されることがあります。しかし、これは絶対的なルールではありません。火葬場の担当者から説明がありますので、それに従って行えば大丈夫です。無理に特定の骨を探す必要はなく、故人の遺骨を丁寧に納める気持ちが最も大切です。

これらのQ&Aが、皆さまの不安を少しでも和らげる一助となれば幸いです。

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